【プチ・ホテル・ド・パリ】今月のホテル

 
 
地区:
02. 凱旋門/シャンゼリゼ
プチホテルおたすけPLUS加盟ホテル。詳細はクリック。
ランク:
   
       
 
Photo 小さな写真にマウスをおくと、拡大写真がご覧いただけます。
ホテル・バサノ
住所:15, rue de Bassano 75116 PARIS
Tel: +33 (0)1 47 23 78 23
Fax: +33 (0)1 47 20 41 22
メトロ:George V[ジョルジュ・サンク]1番線、
         
Alma-Marceau[アルマ・マルソー]9番線
E-mail:info@hotel-bassano.com
 
 

客室数

エアコン完備

エレベーター

日本円両替可

JCBを含むすべてのクレジットカード利用可能

日本語放送チャンネルあり

客室にミニバー、冷蔵庫あり

フロント等に共同で使用できるパソコンあり

客室でインターネット接続可能

客室またはフロントに金庫あり

ヘアドライヤー

客室にポット、コーヒー、お茶セットあり

 
Photo01 Photo02 Photo03 Photo04 Photo06 Photo06 Photo07
Photo08 Photo09 Photo10 Photo11 Photo12 Photo13
【Photo】
01.ホテルはパリらしい石造りの建物に-----02.南仏の香り漂う明るいサロンで朝食やティータイムを----
03.無料で朝日新聞や日経新聞が読める嬉しいサービス-----04.生花の飾られたロビーは細やかな心遣いを感じます -----
05.クィーンサイズのベッドでゆとりの広さ-----06.プロヴァンス風の落ち着いたインテリア-----
07.高級感あふれるファブリック使い-----08.スタンダード、スーペリア、どのタイプの客室もツイン利用ができます-----
09.スィートルームのサロン-----10.湯沸しポット、ティーバッグ、インスタントコーヒーの揃ったセット-----
11.大理石の浴室にはバスローブもあって優雅な気分に浸れます----- 13.窓からはパリの屋根が見下ろせます-----
12.ホテルのあるバサノ通りをまっすぐ5分進めば、シャンゼリゼのルイ・ヴィトンがあります
 
 

 

 


日本からのお客様を
大事にするホテル

同じパリの4ツ星ホテルでも、ホテル・バサノほど日本人のためのサービスに力を入れているホテルは少ないかもしれません。まず全室バスタブ付きなので、お湯につかってゆっくり旅の疲れを癒すことができます。浴室にはシャンプー、ボディシャンプー、石鹸、綿棒、コットン、シャワーキャップ、爪やすりなど充実したアメニティが用意されている他、プチホテルでは比較的珍しく、優雅なホテル滞在の必需品であるバスローブがあるのも嬉しい限り。これまたパリのホテルでは珍しくスリッパも用意されているので靴を脱いで寛げます。備え付けの湯沸しポットで持参したお味噌汁を飲むのもOK。JSTVチャンネルで日本語の衛星放送を見ることができ、朝日新聞や日経新聞も無料で提供してくれるという、日本人の心を知り尽くしたホテルなのです。


4ツ星ホテルの設備とサービスに
プチホテルらしい心配り  

南仏・プロヴァンス風のインテリアが愛らしいロビーも、落ち着いた色合いでまとめられた客室も、隅々まで行き届いた手入れの良さと清潔感に感動を覚えるほどです。客室はスタンダードルーム(約15u)、スーペリアルーム(約20u)どちらも広々していて、スーツケースを広げるスペースも十分。家具やファブリックなど、どれも高級感あふれるセレクトです。ロビーでも客室でもインターネットの利用が可能で(有料)、PCの貸し出しサービスもあります。ルームサービス、ランドリー、空港送迎、外貨両替その他、4ツ星ホテルならではのサービスはもちろんですが、大型チェーンにはないプチホテルらしい細やかな心配りもこのホテルの自慢。たとえばエレベーター内には毎日、午前と午後の天気予報と気温が貼り出されています。


シャンゼリゼに近い、観光にも
ショッピングにも便利な地区

オスマン風の石造りの建物が並ぶ優雅な地区にあるホテル・バサノ。ホテルを出てバサノ通りを5分歩くとシャンゼリゼにあるルイ・ヴィトンの建物が見え、左には美しい凱旋門がそびえています。ルイ・ヴィトンのすぐそばにあるのが最寄のメトロGeorge V駅。凱旋門、コンコルド、ルーヴル、シャトレ、マレ、バスティーユなどの主要観光スポットを結ぶメトロ1番線です。ホテルからはシャンゼリゼ大通りやモンテーニュ通りのショッピングエリア、エッフェル塔の眺めが美しいトロカデロや凱旋門まで歩いていける、この上ないロケーション。星付きレストランやオシャレなカフェやクラブ、高級ブランドが集まり、まさにハイソなパリの雰囲気を満喫できる界隈です。

多くのレストランやカフェがある地区、だからこそレストラン選びに苦労する場所でもあります。
そこでオーナーおすすめのレストランのいくつかをご紹介。もちろんホテルのスタッフに予約を頼んだり、場所を教えてもらったりしてください。

 

 


Kambodgia
(カンボジア)

住所:15, rue de Bassano 75116 PARIS
Tel: 01 47 23 31 80
営:12h00〜14h00/19h30〜22h15
休:土曜昼、日曜
予算:30ユーロ〜

ホテルと同じ建物の地下にあるこのレストランは評判のインドシナ料理店。フレンチで胃が疲れたら、シックな雰囲気のこの店で洗練されたアジアンフードをいただきましょう。


Bistrot de l'Olivier
(ビストロ・ドゥ・ロリヴィエ)

住所:13 rue Quentin Bauchard 75008 PARIS
Tel: 01 47 20 78 63
営:12h00〜14h30/19h30〜22h30
休:土曜昼、日曜
予算:30〜40ユーロ

黄色を基調にした温かみのあるインテリアと明るい雰囲気の中でいただくのは太陽の香りいっぱいの南仏料理。


Cap Vernet
(キャップ・ヴェルネ)

住所:82, Avenue Marceau 75008 PARIS
Tel: 01 47 20 20 40
営:12h00〜14h30/19h〜23h
休:土曜昼、日曜
予算:50〜70ユーロ

3ツ星シェフ、ギー・サヴォワの弟子2人が開いた、新鮮な海の幸と独創的な魚料理で評判のレストラン。

 

 
 
ホテル・バサノ
地区:02. 凱旋門/シャンゼリゼ
ランク:4ツ星
 
 
 

                                                                                                                                                                                          ↑Topへもどる

プチ・ホテル・ド・パリ:パリのプチ・ホテルのポータルサイト